痩せにくい人の特徴

こんにちは!

富士駅徒歩3分の場所にある、女性専門パーソナルトレーニングジム「マカナティー」のスタッフ渡辺です!

今日は痩せにくい人のお話を書きたいと思います。

富士、富士宮にもフィットネスジムやトレーニングジムが増えてきました。

痩せたい!ダイエット成功させたい!とおもって通われている方も多いと思います。

私自身、自分も含めてたくさんのお客様の体を見てきましたが、中にはやはり痩せにくい人もいらっしゃいました。

1つは身体が硬い方。(もう一つありますがそれは長くなるのでまた後日ブログでかきます)


関節や筋肉は何もしていないと硬くなり
都合の良い動き方しかしなくなります。(ひどい人は痛みが出たり。)

筋肉の多い少ないではなく
女性や老人でも動いてカロリーを消費
できる人はいるんです。

動いても動かなくても
みなさんカロリーを消費できます。

さらに体重を減らそうと思ったら

1、カロリーを減らす
2、消費カロリーを増やす

のどちらかになります。

ダイエットを始めると運動を
しないといけないと思っている人は多いかと思いますが

実はみなさん日常生活で思っている以上に動いているんです。

じっと何もしてなくても
手先や口は動かしたり

特に内臓や血液は寝ていても動いていてカロリーを消費しています(それを基礎代謝といいます)

●身体が硬いと痩せにくい

私たちは運動をしていなくても
意外と身体を動かしています。

仕事で10000歩動いてる人とか結構多いです!

では同じ生活をしていても
痩せにくい人と痩せやすい人の違いは?

それは関節の硬さと筋肉の働きの悪さ。

関節が硬くなると筋肉の動きが
制限されます。

同じように生活していても
関節が硬いと

筋肉の働きが悪くなり、カロリーを消費していく人と消費しにくい人との差が体重の差となります。

とくに関節のうごきに
制限がかかっていると

せっかく筋トレを行っても
筋肉が最大限に動きにくいので
筋トレ効果は半減します。

痩せるにはまず関節を
動きやすくし筋肉が日常生活でも
働きやすくすること、活性化が大事になります。

上記のお客様は最近卒業された方。

最初は身体全体の筋肉、とくに下半身が使えていませんでした。

ですが体脂肪率は−6%減!

身体の使い方を理解して筋肉と関節を上手く使えればここまで変わります。

暖かくなってきて、お問い合わせも増えてきていますが

どこのジムに通って良いかわからない方は、無料カウンセリングで一度ご相談しにいらしたくださいね(^_^)

渡辺

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